インプラント-「安全」「安心」当院の5つのこだわり

「日本インプラント学会認定の専修医・ ITI国際インプラント、
再生医学会公認インプラントスペシャリストとしての認定医 」
が行うインプラント治療


骨の吸収、骨がやせると・・・

骨は維持(刺激)する歯根がなくなると、生物学的に骨は吸収していきます。

1本の欠損ではその部位の骨が下がるわけですが、欠損が多くなればなるほど範囲は広がり、顔の外見(顔貌)の変化を引き起こします。

歯は噛むことで全身の健康、顔の外見、自然で美しい笑顔にまで影響のある重要な身体の一部です。

だからこそ健康な歯は重要なのです。

長い実績と高度な技術と知識

当院のインプラント治療は10年以上の長い実績があります。

さらに安全なインプラント治療を行うために過去数百以上の研修を積み、学会等でインプラントに関する発表を行っております。

ですから再生治療(骨の移植)など高度なインプラント治療も対応可能です。他院で「難しい」と言われた方も ぜひ一度ご相談ください。

「ITI国際インプラント・再生医学会公認インプラントスペシャリスト」として インプラント学会世界最大の国際学術団体であるITIから認定を受けました。

筑豊初、アゴの骨の硬さ(CT値)が分かる歯科用CT導入

当院では筑豊地区で初めて「3Dインプラント解析ソフトを駆使した3D歯科用CT]を導入しました。 被爆量も少なく従来のレントゲンではわかりづらかった歯やあごの骨の立体的な形や硬さが 把握でき、より高度で安全な治療に役立つことができます。

インプラント埋入治療では、あごの骨の硬さに応じて埋め込み方を工夫することがとても重要になります。そのためインプラント埋入部位のすべての骨の硬さを計測でき,さらに3D画像で立体的に診断できる、低被爆で安全な歯科用CTを設備しております。

最高品質のスイス製インプラント(チタン製のネジ)を使用

当院が使用しているインプラントは50年にわたる調査と研究のうえ精密な技術と徹底した品質管理のもと作られ、世界で信頼されるトップブランドの「ストローマンインプラント」を使用しております。

インプラント治療後は専門スタッフによる徹底管理

インプラントは「歯が入れば終わり」ではありません。インプラントも自分の歯と同じように治療後のメンテナンスが大切です。

当院では6人の国家資格を持つ経験豊富な歯科衛生士達がインプラントを長持ちさせるため、多数の患者様に定期的にプロフェッショナルなメインテナンスを日々行っております。

徹底した治療器具の消毒、滅菌処置

当院では、インプラント治療の際、使用する器具を直前に消毒、及び滅菌処理をおこなっております。

インプラントとは、あごの骨に埋め込まれる純チタン製の小さなネジです。
純チタンは生体組織に適合しやすく、信頼性の高い材質です。

では、どんなときにインプラントを考えたらよいのでしょうか・・・

歯を失う原因はいくつかあります。

1つは病気で歯を失ったとき・・・
年齢にかかわらず、虫歯・歯周病や歯根の炎症などが原因で歯を失うことがあります。
インプラントは、天然歯とほとんど変わらない機能と見栄えを回復する方法です。

2つめは生まれつき歯が足りないとき・・・
先天的に歯がないことによって隙間が生じることがあります。
インプラントは、不足している歯を補うことができます。

3つめは事故によって歯を失ったとき・・・
事故で歯を失うことがあっても、歯の状態によって、インプラント治療で以前の見た目と機能を取り戻すことができます。

インプラントと従来の治療方法の比較

欠損の修復~歯を1本失った場合

ブリッジによる修復

■方法
失った歯の両隣の歯を削って、1本の歯の代わりとなるブリッジを使用します。

■メリット
短い治療期間で済みます。

■デメリット
両隣の健康な歯を削る必要があります。
削られた歯への負担が増加します。
歯を失った部分の骨が痩せていき、下がります。

インプラントによる修復

■方法
インプラントと人口歯を使って、両隣の歯を削らずに治療をします。

■メリット
天然歯に近い見栄えになります
両隣の歯に負担がなく長期的な維持か可能
自然に噛むことができる
あごの骨が痩せるのを防ぐことができます

■デメリット
健康保険が適用されない治療になります
簡単な手術が必要です

欠損の修復~歯を数本失った場合

部分入れ歯による修復

■方法
部分入れ歯は金属等のバネを残存している歯にかけて使用します。

■メリット
短い治療期間となります。

■デメリット
バネ等が見えて見た目がよくありません。
歯のない部分の力が健康な歯にかかり、傷つける場合があります。
歯を失った部分の骨がやせていきます。

インプラントによる修復

■方法
インプラントを使って健康な歯に負担をかけずに治療をします。

■メリット
天然歯に近い見栄えになります
健康な歯に負担がなく長期的な維持か可能
自然に噛むことができる
入れ歯と異なり固定されているので快適
あごの骨が痩せるのを防ぐことができます

■デメリット
健康保険が適用されない治療になります
比較的簡単な手術が必要です

骨の吸収、骨がやせると・・・

骨は維持(刺激)する歯根がなくなると、生物学的に骨は吸収していきます。

1本の欠損ではその部位の骨が下がるわけですが、欠損が多くなればなるほど範囲は広がり、顔の外見(顔貌)の変化を引き起こします。

歯は噛むことで全身の健康、顔の外見、自然で美しい笑顔にまで影響のある重要な身体の一部です。

だからこそ健康な歯は重要なのです。

欠損の修復~歯を全て失った場合

総入れ歯よる修復

■方法
個人に合わせた総入れ歯を歯茎全体にかぶせます。上あごは口蓋も覆います。

■メリット
短い治療期間となります。

■デメリット
安定性が悪いとずれやすくなります。
硬い物を噛むと、歯茎を圧迫して痛みがあることがあります。
入れ歯と歯茎の間に食べかすがはさまる場合があります。
あご全体の骨がやせることがあります。

インプラントによる修復

■方法
インプラントをしっかりとした固定源にして安定的な修復をします。

■メリット
天然歯に近い見栄えになります
健康な歯に負担がなく長期的な維持か可能
自然に噛むことができる
入れ歯と異なり固定されているので快適
あごの骨が痩せるのを防ぐことができます
口元を気にせず自然に会話ができます。

■デメリット
健康保険が適用されない治療になります
比較的簡単な手術が必要です

他にも・・・

「安心」のこだわり

安全で安心な治療を受け、一生続く「笑顔」と「幸福」を私たちと一緒に手に入れましょう。

PageTop

インプラント

インプラント

インプラント

院長紹介

診察科目

院内ツアー

一般歯科

小児歯科

矯正歯科(無料相談あり)

審美歯科

ホワイトニング

歯周病治療